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2002/3/30
人は一時の快感の為に、誰かを愛すのか
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2002/3/14
あなたの気持ちは手に入らず
あたしはあなたの1番にはなれなかった

それでも

今までの想い出は綺麗なままで
きっとずっと
あたしの中に在り続ける

だからもう少し

好きでいさせて?
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2002/3/5
あの時、他の路を選んでいたら
今とは違う未来があったのかなぁ


あなたの気持ちと引き換えに
勝ち取った名誉と誇りは
結局何の役にも立たなかった
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「タダでヤらせるなよ」
言ったあたしは
もう腐ってるのかもしれないな



体を売ること
金を稼ぐこと

隣に居ること
永遠を願うこと

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2002/2/26
何かを手に入れれば
失うものも必ずあるということ




あたしは差し出された手を
握り返せるほど素直にはなれなくて

きっと違う誰かが迎えに来てくれると

そう信じてた

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2002/2/20
その曖昧な態度で期待させておいて

あたしじゃない誰かに
見せたことない顔で笑うのね


興味がないなら触れないで
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2002/2/18
あたしがあなたを想うように

あなたは誰かを想っているのでしょうね


その思考に
1秒でもあたしは居た?
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2002/2/6
結局ひとりぼっちで

求めても求めても

この手の内には入らないこと


知ってたのに
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2002/1/31
あたしの言葉は耳に入るだけで
決して留まることなく

流れる
何事もなかったかのように
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2002/1/30
やっぱり好き。

大好き。
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2002/1/27
全てが終わった後に 何が残るのかしら

ここに居ること自体が無意味でならない
あたしが歩んできた道は正しかった?

ただただ 疲れる
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2001/12/30
あなたに会えない日が当たり前になって
顔も思い出せなくなって
考えていたより つらくないと思った

似ている人を見かける度
この胸は締めつけられるけど
涙は出るけど
思っていたより つらくなかった
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2001/12/24
黙れよ
何もかもお前のせいだ

こんなにあたしが汚れたのも
笑えなくなったのも
お前のせいだ


こんなものの為に使うはずじゃなかったのに


消えてなくなりたい

もう何も要らない
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2001/12/8
24時間会えないだけで 胸が痛い


そうだったことに今更気づいて
あなたが誰かを想う気持ちに
気づいてしまった


繋がらない気持ち

すれ違い

離れてく二人

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2001/11/20
あたしの全てを呑み込んで
ひとつ残らず消し去って。



そんな笑顔でこっちを見ないで
あれだけ誓った想いも
何処かへいってしまうから

もう戻れぬ過去
やり直せぬ想い


全てが
全てがあたしと消え去ってくれれば
何もかも
何もかもが滅んで
そしたらあたし
楽になれる
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過不足
愛してる



それだけで十分





それだけじゃ、足りない
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確定
この瞬間ほど
誰かを妬ましく思ったことなどない


どこかで期待していた

すべてが想像であればいいと


現実はあまりにも冷酷に笑いかける


おまえのしてきたことのツケだと云わんばかりに


だからあたしは気丈に笑い飛ばす

何でもないよ これくらい


口にする言葉がすべてホントである必要なんてない


そう

この涙にも意味なんてない

意味なんて ない


少なくともあなたは知らなくていい


けれども

愛しく 愛しく いとおしく 想うこの心だけは
ほんの少し 少しだけ 知っておいてください

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only
ねぇ

どれだけの嘘の中に
真実を見出そうとした?


皮膚に感じる温度があたたかすぎて
すべてが見えなくなっていた


あなたの存在が唯一で
それ以外はどうでもよかった


手放した数だけ握り返せたら
深い安らぎの中で眠れるのに


なのに どうして


あなたはここにいないのだろう
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2001/10/24
そうでもしなきゃ見てくれないでしょ?
あなたの思考に入っていけないでしょ?

だからお願い
あの楽しかった頃の二人に戻れないかな?


あなたの心を
あたしはもう摑めない

映るだけでいいの

ほんとは傍にいてほしいんだけどね
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2001/9/19
あの人はいつでもあたしの怖れの対象で
もう慣れたけど
それよりもあの人と同じ血が流れている
自分に哀しかった


全てが終わってしまえばいいのに

何度も願った

何度も 何度も 何度も 何度も
何度も
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2001/8/3
きっとあたしはあなたという存在を
忘れることができないのでしょう


あなたを超える人なんていない
あたしにはあなたしかいない



日を追うごとに離れていく君は
一体何を考えて
一体誰を想っているのですか
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2001/6/19
あたしの全てを奪わないで

あたしの思考を乱さないで

あたしにだけ笑って

あたしを満たして




また自惚れてしまっていました

あの人の目に
あたしというものなど映っていないというのに

わずかな可能性にひたっていました

その目は
あたしじゃない誰かを見つめていたんだね


ねぇ
あたしがこんなにも想ってること
あなた知らないでしょ?




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始まり
同じものを見て
キレイだと笑いたい

そう願った相手は
一体誰だった?


彼も  彼も  彼も
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財産
今を大切にしよう
この瞬間を大事にしよう
絶対忘れないように
いつか失うときに後悔しないように

過ぎ去ると書いて『過去』ですが
それは消えていくわけではなく
道として残るもの
人生の糧となる確かなもの
『未来』は果てしなく広がり、無限の可能性に満ち溢れているけど
その反面、不確かなものでもある
そして『今』はその不確かな『未来』を確かな『過去』に変えていく過程なのだと思う

そんな風に過ぎてく日常そのものがすてきな財産
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究極

恋から愛に変わっても


愛から恋には変わらない
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失いたくないから


壊したくないから


なかったことにするコトって



きっとある
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最悪
きっとアタシは自分を守ることで精一杯なんです
誰かを傷つけたくないと思う気持ちは
自分が傷つきたくないってゅーのを
ただ、正当化したいだけなんだと思う

だからダメなんだ
だから繰り返すんだ

繰り返さない人なんていないけど
繰り返しちゃいけないと心底思うけど
どうして毎回同じなのかな

自分のこと好きでいてくれるって奇跡に近くて
だってこんなアタシなのに
それでも否定しないでいてくれるってすごいことで
いくらでも甘えられるし
弱い自分受け入れてくれるし
最大限に守ってくれる
何より愛されるって、これ以上ないくらいの幸せなはずなんです

それでも
アタシは選べない

答えはとっくに決まってて
そしてそれを納得させる理由付けも明白であり
その気持ちは揺るぎない

それなのに迷うのは
優しさは時に人を惑わすからだと思う
優しさとひたむきさに少なからずも惹かれない人はいないと思う
だけどそういうときに
自分と向き合える勇気が必要なんですよね

夜通し考えました
だから
今の自分に迷いはありません
昨日の自分よりはマシになった
明日の自分のことは明日の自分に考えてもらおう
今は
「今」正しいと思うことを選んでいこう
それが最善だと信じて
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WHO
叶わないならいらない
手に入らないなら必要ない

そう思って生きていても
人間は欲張りだから
ちょっとのことに可能性を見出そうと必死になる

そういうもんでしょ

思っても
やっぱり否定したい自分がいる

強くありたいと願うことは
弱い自分に勝ちたいという気持ちで
だけど結局は
弱い自分をかわいく思う部分が少なからずあるわけで
そういうのすべてに打ち勝つのは

とてもとても難しいことなんだと思う
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アラジン
届かない願いなら

叶わない思いなら

最初からそんなものなかったことにしてしまえばいい

それが出来たら

どんなに楽だろう

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真夏の夜の夢
一年前の今日の出来事を鮮明に覚えています
その日に着ていた服さえもはっきりと記憶してる
まるで昨日のことのようです
あの日は霧雨でした
夏の終わりも近づく頃だったので
雨が降るとやはり肌寒かった気がします

ちっちゃなチャリでかっ飛ばした
どうしようもなく泣きたくて
傘もささずに
ひたすら走った

誰も覚えていないけど
あたしは覚えてる
きっとずっと忘れない

そういう日がいくつもある
振り返ったとき毎回思う
なんで変わらないのだろう
なんで結局何も残らないのだろう
だけど考えても答えはみつからない


恋する度に強くなれればいいのに
失う度に学習すればいいのに
それさえ出来ないあたしは
なんて無力なんでしょうね
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