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あめ、時々くもり
親切心からの優しさなら要らない
目を細めて笑いながら
あたしに触れないで欲しい



あたしはいつも愛されたい一心で
相手の背を見ようとせず、忘れてしまう
眼の前に在る現実と
自分の描く夢とを接ぎ合わせて


始まりはいつも思い過ごしなんです
本気じゃないんだと言いきかせてみて
現実にまた還るんです

それでもちぎれそうなくらい

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| あたしたちの詩集 |
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