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首筋に複数の唇が重なり合う

肌を伝う指の感覚が全身に染みついて離れない


汚れたこのカラダを清める為の代償はどれほどか


残された愛撫の跡は快楽を過ぎて傷みに変わる



そして、また、求める


結局これがあたしの存在証明


なのか
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