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特別
聞きたいけど
聞けない
知りたいけど
知りたくない

どんな判断をしたとしても
必ずどこかで後悔は生まれる

本気だから後悔する
真剣だから涙が止まらない

だけどやらない後悔より
やった後悔のほうが後々納得しやすいカラ

だからアタシは自分の意志で選択した

なのにどうしても聞けない

自分がどんなに大切にしていたとしても
相手にとっての自分がどの程度のモノなのかはわからない
知る必要なんてない
確かめる必要なんてない
そんなのはわかってるはずなのに

そして自分がどんなにちっぽけで
いくらでも換えのきく存在であるコトを知っているはずなのに

誰かにとっての特別な存在って何?
何をもって特別と呼べるの?


あたしはホントに大事なものを失ってしまった気がする
今度こそもう取り戻せないのかな
また手放してしまったのかな


あなたの瞳に映る唯一のヒトになりたかった
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